<?xml version="1.0" encoding="UTF-8"?>
<rss version="2.0"
	xmlns:content="http://purl.org/rss/1.0/modules/content/"
	xmlns:wfw="http://wellformedweb.org/CommentAPI/"
	xmlns:dc="http://purl.org/dc/elements/1.1/"
	xmlns:atom="http://www.w3.org/2005/Atom"
	xmlns:sy="http://purl.org/rss/1.0/modules/syndication/"
	xmlns:slash="http://purl.org/rss/1.0/modules/slash/"
	>

<channel>
	<title>Portfolio Gallery &#187; ブログ</title>
	<atom:link href="http://www.portfoliogallery.org/blog/feed/" rel="self" type="application/rss+xml" />
	<link>http://www.portfoliogallery.org</link>
	<description>荒木理臣の写真作品のギャラリーとブログのサイトです。</description>
	<lastBuildDate>Mon, 14 May 2012 06:23:01 +0000</lastBuildDate>
	<language>ja</language>
	<sy:updatePeriod>hourly</sy:updatePeriod>
	<sy:updateFrequency>1</sy:updateFrequency>
	<generator>http://wordpress.org/?v=3.3.2</generator>
		<item>
		<title>tumblrとサイトアップデート</title>
		<link>http://www.portfoliogallery.org/blog/information/2012/01/201201111245514283/</link>
		<comments>http://www.portfoliogallery.org/blog/information/2012/01/201201111245514283/#comments</comments>
		<pubDate>Wed, 11 Jan 2012 03:45:51 +0000</pubDate>
		<dc:creator>Portfolio Gallery</dc:creator>
				<category><![CDATA[お知らせ]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://2012.portfoliogallery.org/?p=4283</guid>
		<description><![CDATA[tumblr はじめました。 アイデアとかインスピレーションの備忘録として。 世の中にはそれぞれ甲乙つけがたい作品がゴロゴロしているなと・・・ 視覚を刺激してくる新たな表現がサーバー経由で次々と配信されるのを 眺めているだけでも気分が良いもので...]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>tumblr はじめました。<br />
アイデアとかインスピレーションの備忘録として。<br />
世の中にはそれぞれ甲乙つけがたい作品がゴロゴロしているなと・・・<br />
視覚を刺激してくる新たな表現がサーバー経由で次々と配信されるのを<br />
眺めているだけでも気分が良いものです。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p><a href="http://portfoliogallery.tumblr.com/"><img class="alignleft size-thumbnail wp-image-4296" title="PORTFOLIO GALLERY TUMBLR" src="http://www.portfoliogallery.org/wp-content/uploads/2012/01/PORTFOLIO-GALLERY-TUMBLR1-216x216.jpg" alt="" width="216" height="216" /></a></p>
<p><a title="PORTFOLIO GALLERY TUMBLR " href="http://portfoliogallery.tumblr.com/">PORTFOLIO GALLERY TUMBLR<br />
</a><a href="http://portfoliogallery.tumblr.com/archive">PORTFOLIO GALLERY TUMBLR アーカイブ</a></p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>サイトも少しだけアップデートしました。<br />
上記の <a href="http://portfoliogallery.tumblr.com/">tumblr</a> の投稿と <a href="http://www.portfoliogallery.org/shared/">Shared</a> のページが同期するようになりました。<br />
あとは少々のデザイン変更と情報の整理整頓のみですが。<br />
本年も宜しくお願い致します。</p>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>http://www.portfoliogallery.org/blog/information/2012/01/201201111245514283/feed/</wfw:commentRss>
		<slash:comments>0</slash:comments>
		</item>
		<item>
		<title>写真家の動画を見る</title>
		<link>http://www.portfoliogallery.org/blog/shasin/2011/10/201110221257332271/</link>
		<comments>http://www.portfoliogallery.org/blog/shasin/2011/10/201110221257332271/#comments</comments>
		<pubDate>Sat, 22 Oct 2011 03:57:33 +0000</pubDate>
		<dc:creator>Portfolio Gallery</dc:creator>
				<category><![CDATA[写真]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://www.portfoliogallery.org/?p=2271</guid>
		<description><![CDATA[My favoriteな写真家たちの動き。 歴史に残る海外の写真家たちの実際の動きを確かめることはひと昔前まではままならなかったが、今や動画共有サイトによって手軽に見ることができる。写真家たちの一挙手一投足は、写真集や批評、インタビュー記事から...]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>My favoriteな写真家たちの動き。</p>
<p>歴史に残る海外の写真家たちの実際の動きを確かめることはひと昔前まではままならなかったが、今や動画共有サイトによって手軽に見ることができる。写真家たちの一挙手一投足は、写真集や批評、インタビュー記事からは知ることは難しい。特に上のゲイリー・ウィノグランド（Garry Winogrand）のスナップの映像はほとんど目から鱗の映像である。アーバスやロバート・フランクなんかはもう難しいだろうけど、リネケ・ダイクストラあたりの映像は見れるものなら見てみたい。</p>
<p><iframe src="http://www.youtube.com/embed/eitfGxc6vbw" frameborder="0" width="672" height="486"></iframe></p>
<p><iframe src="http://www.youtube.com/embed/-OuILnb3GE8" frameborder="0" width="672" height="486"></iframe></p>
<p><iframe src="http://www.youtube.com/embed/FRM2X1GnNSQ" frameborder="0" width="672" height="486"></iframe></p>
<p><iframe width="672" height="486" src="http://www.youtube.com/embed/am54LMSwz9E" frameborder="0" allowfullscreen></iframe></p>
<p><iframe src="http://player.vimeo.com/video/11133158?title=0&amp;byline=0&amp;portrait=0" frameborder="0" width="672" height="378"></iframe></p>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>http://www.portfoliogallery.org/blog/shasin/2011/10/201110221257332271/feed/</wfw:commentRss>
		<slash:comments>0</slash:comments>
		</item>
		<item>
		<title>10年前の今日</title>
		<link>http://www.portfoliogallery.org/blog/diary/2011/09/201109111027062246/</link>
		<comments>http://www.portfoliogallery.org/blog/diary/2011/09/201109111027062246/#comments</comments>
		<pubDate>Sun, 11 Sep 2011 01:27:06 +0000</pubDate>
		<dc:creator>Portfolio Gallery</dc:creator>
				<category><![CDATA[日記]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://www.portfoliogallery.org/?p=2246</guid>
		<description><![CDATA[10年前のちょうど今頃、松江の友人宅から山口の萩にあるユースホステルに向かっていた。朝、松江市の県庁にほど近い友人のマンションの外は曇天で、時折、霧雨が降っていた。大学生活最後の夏をバイクで日本を一周するという目標もこの頃には東日本を回りきり、...]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>10年前のちょうど今頃、松江の友人宅から山口の萩にあるユースホステルに向かっていた。朝、松江市の県庁にほど近い友人のマンションの外は曇天で、時折、霧雨が降っていた。大学生活最後の夏をバイクで日本を一周するという目標もこの頃には東日本を回りきり、沖縄を含めた西日本を一周するルートに差し掛かっていた。</p>
<p>小雨が降っていた松江から離れると天候は少しづつ回復していった。当初、海沿いを走るルートを予定していたが、道を間違えて国道9号線をひたすらまっすぐ走っていた。ルートを修正し、天候が回復した頃合いにレインコートを脱いだのは津和野周辺だったことを覚えている。萩に着いたのは何時頃だったろうか、もう忘れてしまったが、萩では天候は快晴になり、太陽はまだ高い位置にあった。<br />
この日の目的地であるユースホステルは程なく見つかり、早めのチェックインを済ませてから、萩市内を歩いて散策したような記憶が薄らと残っているが、この旅行における萩市内の記憶はほとんど覚えていない。宿で起きた出来事だけが記憶に残っている。</p>
<p>夜11時少し前、宿の当直人だったか宿泊客だったかは定かでないが「大変なことになっている。」というような事を言われてロビーに呼び出されると何人かの宿泊客がテレビに釘付けになっていた。自分もまた、皆と同様に視線をテレビにやると、高層ビルと思われる構造物と青空が画面を二分しており、何が起こっているのか即座に理解できないような構図の映像が映し出されていた。</p>
<p>「アメリカで・・・」<br />
「飛行機が・・・」</p>
<p>周りで一緒にテレビを見ている宿泊客の声とアナウンサーの実況が断片的な情報としてその映像への理解を少しづつ補完していった。間もなく、画面を黒い影が横切った。それが何なのかよくわからないほどの一瞬だった。</p>
<p>「2機目が・・・」<br />
「・・・突入した模様・・・」</p>
<p>黒い影が何なのか知るために必要な説明はアナウンサーの実況から得ることができた。<br />
「あー」とか「えー」とか言葉にならない声が耳から入ってくる。それは自分が発したかもしれないし、周りの宿泊客が発した声かもしれない。壁にかけられた時計にふと、視線をやると、夜の11時くらいだったのをはっきりと記憶している。それはまさしく、2機目の旅客機がニューヨークのワールドトレードセンターに突入した時間と符号する。その後、ビルが崩壊する映像をその場で見たのかどうか記憶が定かではない。見たかもしれないし、見ないですぐに寝床に入ったのかもしれない。その辺は記憶が曖昧になっているが、いずれにしても、ある時点まで繰り返し放映された突入と崩壊の映像は、非現実的な映画の世界の出来事を見ているような感覚だった。</p>
<p>翌朝、下関に向けて出発する前に、この宿で知り合い合部屋だった、同じくバイクで旅行中だった同年代のルームメイトとお別れの挨拶を軽く交わした後、ユースホステルの庭にあるベンチに腰掛けて、曇天の空を見上げながら「これで戦争が始まるねんな。」と思ったのもまた、はっきりと覚えている。旅行はその後も継続した。</p>
<p>あれから10年の時がたったのかと思うと個人的にも感慨を覚える。</p>
<p><a title="9/11: The Day of the Attacks - Alan Taylor - In Focus - The Atlantic" href="http://www.theatlantic.com/infocus/2011/09/911-the-day-of-the-attacks/100143/">9/11: The Day of the Attacks &#8211; Alan Taylor &#8211; In Focus &#8211; The Atlantic</a></p>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>http://www.portfoliogallery.org/blog/diary/2011/09/201109111027062246/feed/</wfw:commentRss>
		<slash:comments>0</slash:comments>
		</item>
		<item>
		<title>ある写真家の記事から</title>
		<link>http://www.portfoliogallery.org/blog/shasin/2011/06/201106181047251300/</link>
		<comments>http://www.portfoliogallery.org/blog/shasin/2011/06/201106181047251300/#comments</comments>
		<pubDate>Sat, 18 Jun 2011 01:47:25 +0000</pubDate>
		<dc:creator>Portfolio Gallery</dc:creator>
				<category><![CDATA[写真]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://www.portfoliogallery.org/?p=1300</guid>
		<description><![CDATA[6月10日付けの読売新聞文化面に写真家の畠山直哉さんの写真が掲載されていた。 重厚な構図と色彩を持った写真は、一見すると絵画のような美しさを感じてしまう。しかし、そこに写されている風景は、今となっては日本に住むわれわれのほとんどが既視感を持つで...]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>6月10日付けの読売新聞文化面に写真家の畠山直哉さんの写真が掲載されていた。</p>
<p>重厚な構図と色彩を持った写真は、一見すると絵画のような美しさを感じてしまう。しかし、そこに写されている風景は、今となっては日本に住むわれわれのほとんどが既視感を持つであろう震災と津波で被災した陸前高田市の風景だ。</p>
<p>畠山直哉さんは陸前高田市の出身で今回の震災による津波で母親を亡くされたという。記事の中で、写真家として失われた故郷の姿を撮影する動機を「誰かに見てもらいたいというよりも、誰かを超えた何者かに、この出来事の全体を報告したくて撮っている」と語っていた。</p>
<p>今回の震災や原発の危機的状況が、今までなかったことになっていたと思われた問題や、信頼できるのかできないのかという人々の意識を浮き彫りにしている側面がある。震災や原発関連の写真家の仕事においても、今回起こってしまった事態に対して、どのように対峙したか（もちろん、撮らないという選択肢も含めて）によって、写真家の立ち位置や資質、本質がある面では解りやすいかたちで浮き彫りにされるのではないだろうか。</p>
<p>今回の記事では、掲載された写真がいつどこで発表されるのかは明記されていなかったが、畠山直哉さんが現在進行形で取り組まれている陸前高田市の写真は写真家の仕事として大いに注視していきたいと思う。</p>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>http://www.portfoliogallery.org/blog/shasin/2011/06/201106181047251300/feed/</wfw:commentRss>
		<slash:comments>0</slash:comments>
		</item>
		<item>
		<title>企画書メモ</title>
		<link>http://www.portfoliogallery.org/blog/shasin/2011/06/201106041346211294/</link>
		<comments>http://www.portfoliogallery.org/blog/shasin/2011/06/201106041346211294/#comments</comments>
		<pubDate>Sat, 04 Jun 2011 04:46:21 +0000</pubDate>
		<dc:creator>Portfolio Gallery</dc:creator>
				<category><![CDATA[写真]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://www.portfoliogallery.org/?p=1294</guid>
		<description><![CDATA[自分の作品集を作るとしたなら 企画書なるものを必要とするかどうか定かではないが 頭の中にある事を少しでも人の目に触れるところに 引っ張り出すことによって今後の計画に客観性と現実感を 持たせる事ができるかもというメモ。 軸となるコンセプトとして ...]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>自分の作品集を作るとしたなら<br />
企画書なるものを必要とするかどうか定かではないが<br />
頭の中にある事を少しでも人の目に触れるところに<br />
引っ張り出すことによって今後の計画に客観性と現実感を<br />
持たせる事ができるかもというメモ。</p>
<h4>軸となるコンセプトとして</h4>
<ul>
<li>中央より地方</li>
<li>マジョリティよりマイノリティ</li>
<li>ある種のフィクションを想起させるドキュメント</li>
<li>センセーショナリズムとスキャンダリズムの回避</li>
</ul>
<h4>被写体リスト</h4>
<ul>
<li>イタコ</li>
<li>巫女</li>
<li>坊主</li>
<li>ユタ</li>
<li>海女</li>
<li>農夫</li>
<li>漁民</li>
<li>マタギ</li>
<li>子供</li>
<li>妊娠した女性</li>
<li>老婆</li>
<li>ボクサー</li>
<li>相撲取り</li>
<li>地方政治家</li>
<li>アイヌ</li>
<li>牛</li>
<li>白い犬</li>
<li>黒猫</li>
<li>三毛猫</li>
<li>在日外国人</li>
<li>養蜂</li>
<li>鷹匠</li>
<li>鵜匠</li>
<li>防護服の学者</li>
<li>虚無僧</li>
<li>その他、風景</li>
</ul>
<h4>参照すべきテキストとして</h4>
<ul>
<li>ロバート・フランク「The Americans」</li>
<li>ウィリアム・エグレストン「5×7」「2 1/4」</li>
<li>リチャード・アヴェドン「Portraits」</li>
<li>ダイアン・アーバス「ダイアン・アーバス作品集」</li>
<li>リネケ・ダイクストラ「Portraits」</li>
<li>アンドリュー・フェルプス「Not Niigata」</li>
<li>森山大道「狩人」</li>
<li>土田ヒロミ「俗神」</li>
<li>須田一政「風姿花伝」</li>
<li>民俗学、その他文献</li>
</ul>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>http://www.portfoliogallery.org/blog/shasin/2011/06/201106041346211294/feed/</wfw:commentRss>
		<slash:comments>0</slash:comments>
		</item>
		<item>
		<title>半日常</title>
		<link>http://www.portfoliogallery.org/blog/diary/2011/04/201104101715591287/</link>
		<comments>http://www.portfoliogallery.org/blog/diary/2011/04/201104101715591287/#comments</comments>
		<pubDate>Sun, 10 Apr 2011 08:15:59 +0000</pubDate>
		<dc:creator>Portfolio Gallery</dc:creator>
				<category><![CDATA[日記]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://www.portfoliogallery.org/?p=1287</guid>
		<description><![CDATA[原発からは大体、200km。電気、ガス、水道に問題はなく 日常生活に支障を来すことはない。 計画停電が行われていたとはいえ、 自宅は一度も停電することはなかった。 仕事柄、停電の影響は受けにくく、影響があったといえば 地震の翌日に発生した電車の...]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>原発からは大体、200km。電気、ガス、水道に問題はなく<br />
日常生活に支障を来すことはない。<br />
計画停電が行われていたとはいえ、<br />
自宅は一度も停電することはなかった。</p>
<p>仕事柄、停電の影響は受けにくく、影響があったといえば<br />
地震の翌日に発生した電車の運休や、ガソリン不足くらいで<br />
現在はほぼいつも通りの生活である。</p>
<p>しかし、200km先で一万人以上が犠牲になった事実があり、<br />
実態がよくわからない放射線が漏れ続けていることは<br />
気にならないと言えば嘘になる。</p>
<p>被災地のような非日常ではないけれど、<br />
原発からある程度離れていて<br />
余震があれば少しは揺れるこの場所も<br />
以前の日常とはまた少し異なっている。</p>
<p>今年の春は気づいたときには<br />
すでに桜が咲いていた。</p>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>http://www.portfoliogallery.org/blog/diary/2011/04/201104101715591287/feed/</wfw:commentRss>
		<slash:comments>0</slash:comments>
		</item>
		<item>
		<title>サイトリニューアル</title>
		<link>http://www.portfoliogallery.org/blog/information/2011/01/201101201447181263/</link>
		<comments>http://www.portfoliogallery.org/blog/information/2011/01/201101201447181263/#comments</comments>
		<pubDate>Thu, 20 Jan 2011 05:47:18 +0000</pubDate>
		<dc:creator>Portfolio Gallery</dc:creator>
				<category><![CDATA[お知らせ]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://new.portfoliogallery.org/?p=1263</guid>
		<description><![CDATA[サイトをリニューアルしました。 5年くらい前から自分のサイトを作り続けてて、 リニューアルもかれこれ6回目を数えるのですが、 相変わらず写真のほうは5年前から何ら変わりない感じです。 そんなさびしい内容に少しでも変化をつけるために、 今回は写真...]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>サイトをリニューアルしました。</p>
<p>5年くらい前から自分のサイトを作り続けてて、<br />
リニューアルもかれこれ6回目を数えるのですが、<br />
相変わらず写真のほうは5年前から何ら変わりない感じです。</p>
<p>そんなさびしい内容に少しでも変化をつけるために、<br />
今回は写真に関連するリンク集なんかも<br />
作ってみたりしたので、ここに来てくれた人たちには<br />
<a href="http://www.portfoliogallery.org/bookmark/">そちらのページ</a>とか<a href="http://www.portfoliogallery.org/shared/">こちらのページ</a>をおすすめしておきます。</p>
<p>リンク先はほとんどが海外のサイトなのですが<br />
基本的には、良い写真ばかりを公開しているサイトを中心に<br />
リンクを貼っているので見ているだけで楽しめます。</p>
<p>さてさてこれからは、自サイト制作に向けていたエネルギーを<br />
肝心の写真の制作に向けることできれば良いんですけどね・・・</p>
<p>ではでは。</p>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>http://www.portfoliogallery.org/blog/information/2011/01/201101201447181263/feed/</wfw:commentRss>
		<slash:comments>2</slash:comments>
		</item>
	</channel>
</rss>

