ある写真家の記事から

6月10日付けの読売新聞文化面に写真家の畠山直哉さんの写真が掲載されていた。 重厚な構図と色彩を持った写真は、一見すると絵画のような美しさを感じてしまう。しかし、そこに写されている風景は、今となっては日本に住むわれわれのほとんどが既視感を持つで...

企画書メモ

自分の作品集を作るとしたなら 企画書なるものを必要とするかどうか定かではないが 頭の中にある事を少しでも人の目に触れるところに 引っ張り出すことによって今後の計画に客観性と現実感を 持たせる事ができるかもというメモ。 軸となるコンセプトとして ...